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印鑑の種類と役割

実印は、あなたがご本人であることを公的機関に証明してもらう為に用いられる印 鑑です。 あらかじめ実印の印影を役所に登録しておき、 いざというとき役所から印鑑証明証を発行してもらいその印を捺印した契約書等に添付することで本人が同意した契約であることを証明する仕組みとなっています。重要な場面にのみ使用される極めて責任の重い印鑑です。
実印

銀行印は、銀行口座の開設、預貯金の出し入れ等金融面での役割を担う印鑑です。実印と同様に本人であることを証明するために使用します。金銭管理の大事な印ですので安易に三文判(大量生産された印)などを使用しますと同形印が容易に手に入るので危険です。実印との併用、家族間での共用、三文判の使用などは避けましょう。
銀行印

認め印とは、登録印ではないもので、日常生活で受取や承認などのしるしとして捺印する印です。みとめ印といえども安易に考えてはいけません。各種契約書などに署名捺印すれば民法上 は実印と同じ効力を持ちます。
認め印

法人印は、法務局に会社設立時に登録し、会社の証明として使用します。法律上極めて重要な印章となりますので登記印(実印)と銀行印は区別してご使用になられることをお勧めします。会社存続の限り長期間にわたり使用しますので丈夫で良質な物を選びましょう。
法人印

角印は契約書・領収証・注文書・賞状等あらゆる文書に捺印する団体のあかし、またはみとめ印的な用途で使用されます。
角印

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Last update:2017/1/25

 
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